鳥の病院口コミ

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鳥の病院&専門店BIRDMORE


地方: 

  • 関東

都道府県: 

  • 埼玉県

市区町村: 

富士見市

病院紹介: 

埼玉県富士見市針ケ谷1丁目28-23
【TEL】049-255-8002

ホームページ: 

おすすめ度: 

2.4
平均: 2.4 (10 投票)

8件のコメント

 「予約優先」とありますが、実質「完全予約制

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3

 「予約優先」とありますが、実質「完全予約制」だと思った方がいいです。お出かけ前に必ず電話してください。通院していますが、事前に電話をせず来院して断られている人を数回見ました(し、自分も、「完全予約制」(前身の病院時代)から「予約優先」になった時に予約しないで行ったら断られました!)。
 診察に関していえば、予約制なだけあって、じっくり診てもらえます。質問にも丁寧に答えていただけます。腕前などは比べようがないので分かりません。最終的には先生との相性だと思います。
 ※急患の時は、11時まで電話が通じないことを思うと、9時ぐらいからやっている別の病院に行った方がいいと思います。

今確認してみたら、ホームページがリニューアルしていて、

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5

今確認してみたら、ホームページがリニューアルしていて、「完全予約制」となっておりました。たぶん、「予約優先」だと、「予約しなくても診てもらえる」と解釈する人が多いので、「完全予約制」にしたのですね。
いつから「完全予約制」となったのか分かりませんが、ともかく今は「完全予約制」だそうです。

前の方の言う通りです。

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1

前の方の言う通りです。
営業時間おわるころ、駆け込んだ人が断られてる人をみかけました。
くちばしから血が出てるようで、何回もお願いしてたのに。
あきらかに、獣医師いるのに、
獣医師が足りないって、断ってるのを聞いて、
あー早く帰りたいのかなって、おもいました。
ここにいたら、うちの子が救急でなんかあった場合、こんな扱いされる。とおもい、
病院変えました。

そのう、ふん検査も毎回され、
永遠に抗生物質を出され、
次の予約をその場で入れられます。

簡単な症状の子を長く通院させて、やりくりしてるのかなとおもいました。

最初に訪れた鳥の診れる病院でしたが

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1

最初に訪れた鳥の診れる病院でしたが
前の方とほとんど同じ理由で病院を変えました。
他の病院へ通うようになり
先生の方針やスタッフの応対等、私とは相性が悪かったんだと感じました。
こちらをかかりつけとされている皆様には不快な書き込みとなってしまい
申し訳ありません。

ボタンインコの足が止まり木につかまれなくなり

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1

ボタンインコの足が止まり木につかまれなくなり、こちらの病院ではレントゲン撮影や血液検査をしてくださるということ、また鳥専門病院ということで受診しました。多分、痛風だということでしたがレントゲン撮影を、こちらからお願いしてやっと行なってくれました。何の異常も無いという診断でした。一応、薬をもらい飲ませましたが症状は、悪化。その時、金属中毒の症状に似ており、キレート剤という薬を飲むと6時間で効果が出ると知り、そのことを話すと、随分、少しの量の金属だったんでしょうね、と笑われました。こちらは、藁をも掴むような、気持ちでいるのに腹が立ちました。
結局は、また痛風と言われ、強制給餌と薬を出されました。その夜、食欲が全く無く、出してもらった薬を飲ませましたが嘔吐しました。ついには水を飲ませても嘔吐してしまい、またこの病院を受診しました。
診察をする時、亡くなっていました。なぜ、血液検査をしなかったのか疑問ですし、とにかく不信感でいっぱいです。亡くなってしまった時も、こちらを追い返すような対応でした。もう、二度と来ることはないです。

病院を擁護する気は毛頭ないとだけ始めにお伝えしておきますね

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病院を擁護する気は毛頭ないとだけ始めにお伝えしておきますね。本当に残念で、ボタンインコちゃんのご冥福をお祈りしています。
ただ、次回からは、1度目に訪問し、不審な対応をされたら、すぐに別の病院へ行きセカンドOPしてもらうよう、お勧めします。今更で、申し訳ないですけど、自分が貴方の立場なら、1度目の来院で、別の病院へ行き、レントゲンや血液検査など納得がいくよう検査してもらい、原因を特定し、治してもらったと思います。それが例え皆様の口コミが良い病院であれ、口コミが逆に悪い病院であれ、常に鳥の健康状態をみて、不安な点があり、先生に1度お話しても埒があかないなら、すぐに別の病院へ行くと思います。
1つの病院へ固執するのは、良い事ではないと思います。病院さんには失礼とは思いますが、鳥の病院は完璧なところはどこもないと思いますし、病院さんにより苦手な病気、得意な病気など必ずあると思います。もし、仮にボタンインコさんが、金属中毒の中の鉛中毒とかなら、一刻を争います。キレート剤の注射をし、入院させて、解毒しないといけないと思います。ただ、まれにレントゲンに映らない金属もあるそうですが、大体金属を飲みこんでいたら、レントゲンに映ると思いますし、飲み込んで間もない場合は、そのうの中にまずあります。その後お腹の中にある場合は、飲み込んで1週間程度の物とわかります。レントゲンのバックを暗くすると金属は白くそこだけ浮かび上がるので、大体の獣医さんならわかると思いますけど。痛風にしては、痛風の薬が効かないのも変で、やはり、何らかの真菌性の菌などに感染したのかもしれませんね。確定検査なども十分にせずに、おそらくだろうというお医者様はあてにしてはいけないと個人的に思います。おそらくだろうで、症状が改善してればいいけど、改善しないなら、原因をとことん追求すべきです。なぜなら、先生の見立てが間違ってることも多々あるからです。
長くなりすみませんが、次回は決してこのようなことがないよう、どんな病院でも、疑問や不明点があれば、その場で確認し、納得いかないならすぐに様子見などせず、別の病院をお勧めします。お住まいの付近には鳥の専門医はそれなりにあると思いますから。先生と無駄な議論している間に大事な鳥の命を失うのは、貴方が1番後悔することになりますし、貴方が1番辛いはずです。

二ヶ所の鳥専門医に診てもらった事があります。

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3

二ヶ所の鳥専門医に診てもらった事があります。

鳥さん達はここがこう痛いとかしゃべる事ができません。それを話すのは飼い主です。

全くの素人ですが、飼い主との問診がかなり重要だと感じます。
そこから、病室の原因を「おそらく」これだろうと確率が高いものにして投薬するしかないと思います。

一週間から10日に一度は体重を計って記録につけています。少し気になる事があれば記録につけています。

病院を選ぶのも問診を受けるのも飼い主次第です。